2008年08月13日

サッカー男子、屈辱の3戦全敗

まったく

屈辱じゃないですよね

当然の結果です。

まあもしやと

ちょっとは期待しましたが

各強国が

オーバーエイジで

補強してるのに

していない

日本が勝てるほど

甘くはないですよね。

反町監督は

実力を出し切った

みたいなことを

強気でいってましたが

まあ

出しきっても

世界には通用しなかった

ってことですよね。。

 北京五輪は第6日の13日、サッカー男子1次リーグの最終第3戦を行った。1次リーグ敗退が決まっているB組の日本はオランダと対戦。後半にPKで失点し、0−1で敗れ、3戦全敗に終わった。もう1試合はナイジェリアが米国を2−1で降した。B組はナイジェリアとオランダが準々決勝進出。

 D組はイタリアとカメルーンが進出を決めた。韓国は最終戦でホンジュラスを1−0で降したものの、勝ち点で及ばなかった。

 各組2位までが16日の準々決勝に進む。

 ○オランダ1−0日本●

 日本は1点が遠く、堅守速攻を徹底したオランダに敗れた。オランダは後半28分、シボンがPKを確実に決めた。日本は粘り強く守ったが、決定機が少なく、後半には豊田、森重が惜しいシュートを放ったものの、最後までゴールを割れなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000088-mai-socc




Posted by kenken at 22:19